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关节临床报告 
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      2004年11月,日本医学博士 藤沼医院院长 独协医科大学兼任教师 藤沼秀光先生在藤沼医院使用百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉进行实际临床实验,在其报告中得出如下结论:

     百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉是针对目前没有根本疗法的退行性关节炎、类风湿性关节炎和腰椎间盘突出等症状具有缓解疼痛效果的食疗用品,其药理作用必须得到解明。另,通过X片确认到了膝盖、髋关节、腰椎等软骨再生

 

临床报告目录
日文
中文前言
关于锯峰齿鲛
关节疾病患者使用锯峰齿鲛软骨粉后的软骨再生报告
    临床案例1(退行性关节炎)
    临床案例2(退行性髋关节炎)
    临床案例3(退行性关节炎﹑腰椎压迫骨折)
    临床案例4(退行性腰椎间盘突出症(退行性颈椎病、胸椎病、骶椎病))
    临床案例5(腰椎间盘突出症(颈椎病、胸椎病、骶椎病))
    临床案例6(类风湿性关节炎)
    临床案例7(类风湿性关节炎﹑退行性关节炎)
结果与考察
    退行性关节炎
    腰椎间盘突出症
    类风湿性关节炎
结论

藤沼秀光医师简介

                                                                               临床报告书

                                                                                                临床实验总结者 藤沼医院 院长
                                                                                                独协医科大学心血管/肺内科兼任讲师

                                                                                                                      医学博士 藤沼秀光 

日文

はじめに 今回、臨床を行った『バイオシャーク』は、変形性膝関節症に代表する関節炎や椎間板ヘルニア、慢性関節リウマチなどに効果があるとされている。『バイオシャーク』は、ヨシキリザメ(英名:Blue Shark、学名:Prionace blauca)の軟骨を、化学薬品を一切使用せず、また粉砕時には熱を一切加える事がない特殊技術の、冷凍粉砕加工をしたもので、主成分のムコ多糖タンパクを始め、コンドロイチン硫酸、ヒアルロン酸からなるものである。今までにも関節炎の治療には、ヒアルロン酸の関節内注射や、コンドロイチン硫酸の医薬品の服用により治療が行われてきたが、医学的検査など、その効果の評価はみない。そこで、株式会社エイペックスジャパン社より提供を受けたバイオシャーク粉末又は、この錠剤を変形性膝関節症又は、椎間板ヘルニアならびに慢性関節リウマチに羅患して、種々薬剤により加療を行い、効果のあまり良くない患者に投与し、いささかの知見を得たので報告する。

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ヨシキリザメについて
【名 称】/学名:Prionace glauca
      英名:Blue Shark
      和名:ヨシキリザメ【メジロザメ科】
【体 長】/2~3メートル
【分 布】/世界中の熱帯、亜熱帯、温帯の海に生息。但し、お産は寒い場所。
【特 徴】/真っ青でほっそりした体(腹は白い)と長い胸びれ、そして大きくて丸い目が特徴。
【使用部分】/軟骨全体
【粉砕方法】/冷凍粉砕
【はたらき】/新生血管阻害作用、鎮痛効果、坑炎症作用、軟骨再生作用
【生 態】/延縄(はえなわ)漁では、他のサメに比べて最も頻繁に混穫されるサメ。
なかでも宮城県の気仙沼港は日本一の水揚げ量を誇り、春から夏にかけてが特に活発で、年間に12,000~13,000トンにもなります。 大回遊することでも知られており、これまでの最長移動距離は16ヶ月で5,984キロ。 高速移動としては、64日で2,764キロ。これは一日平均43.2キロ移動していることになります。 軟骨以外では、ヒレはフカヒレなどの食材として、身はすり身などにしてはんぺんや蒲鉾に加工、皮はなめして財布やバックなどになります。また、サメの肝臓は全体重量の4分の1を占めるほど大きく、さらにその肝臓には肝油が約半分も詰まっています。肝油はビタミンAが豊富で、かつては栄養補助源として活用されていました。ヨシキリザメは、哺乳類と同じ胎生で一度に25~50尾もの子ザメを生みます。このように繁殖力が強いため、現在までの漁業量調査ではまだ減少の兆しはないと判断されています。
ちなみに、英名のブルーシャークを直訳するとアオザメですが、標準和名にアオザメはネズミザメ科に別にいます。

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バイオシャークによる関節疾患に対する軟骨再生報告
The cartilage reproduction report to the joint disease by Bio Shark
【目 的】
ヨシキリザメの軟骨は、関節疾患である変形性膝関節症、椎間板ヘルニア、慢性関節リウマチに対する鎮痛効果、坑炎症作用、またQOLに対する改善を有することが知られている。それらに対する有効性を示唆する研究も数多く報告されている。しかし、それらの報告はQOLの改善報告だけであり、症状の根本治療を目的とした結果が得られいない為、根本治療に繋がる軟骨再生について検討を行ったので報告する。
【材料と方法】
  被験者は、変形性関節症に羅患している患者13例、慢性関節リウマチに羅患している患者 4例、椎間板ヘルニアに羅患している患者 5例につき、検討した。「バイオシャーク粉末」は、ヨシキリザメの軟骨は純粋100%の粉末、「錠剤」は、ヨシキリザメの軟骨にグルコサミン、デビルズクロー等を配合した混合物を使用した。
投与量は、変形性膝関節症患者はバイオシャーク粉末7.5g/日または、バイオシャーク粉末7.5g/日と錠剤15錠/日の併用での投与のみ。椎間板ヘルニア患者はバイオシャーク粉末7.5g/日または、バイオシャーク粉末7.5g/日と錠剤15錠/日の併用での投与のみ。慢性関節リウマチ患者は、バイオシャーク粉末7.5g/日または、15g/日の投与とした。また、投与期間は症状により様々とし、患者によってはレントゲン、MRIによる軟骨状態の確認を行った。
【結果と考察】
  既往歴及び検査結果などについては各症状別に表示し、投与に関しての考察を各症例ごとに加えてみた。

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臨床例1
【氏 名】津田イチ
【年 齢】78歳 女性
【症 状】変形性膝関節症
【発病歴】30年
【治療内容】
バイオシャーク粉末:7.5g/1日(空腹時)
バイオシャークZS:15錠/1日(空腹時)
【経 過】
  1973年より30年来の変形性膝関節症。2003年12月12日、両膝の痛みを訴えて当院を受診。初診時で既に整形外科、接骨院、マッサージなどのあらゆる治療を受けていた為、2003年12月より患者本人の合意を得て、抗炎症剤は投与せず、バイオシャーク粉末7.5g/日とZS15錠/日での治療を開始する。
一ヵ月後、レントゲンにより骨と骨との間に隙間が出てきたのを確認【次頁、図2参照】.その後の13週間後でも骨と骨との間に隙間が出来ているのを確認できる【次頁、図3参照】。
また体重が5キロ減少し、膝への負担もすくなくなり、その後も服用を続けた結果、現在では自己の力を取り戻し、落ちついて生活を過ごしている。
【結果と考察】
通常、このような患者さんの場合は、本来どんどん悪化していき整形外科では「人工関節置換術」を受けるように言われます。医学的見地から考えれば、軟骨の再生は信じがたいですが、事実、このレントゲンでも確認できるように軟骨の再生は認められます。
さらに驚くべき点は、体重が減少したことにより、膝への負担が少なくなり、より膝の治療に繋がったと考えられます。
以上の結果、バイオシャーク粉末で鎮痛効果があったものと考えられ、QOLには十分に期待が持てます。また軟骨間の増加が確認できることからも、軟骨の再生に効果があると考えられます。
通过X光片判断软骨再生

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臨床例2
【氏 名】臼井タミ
【年 齢】
【症 状】変形性股関節症
【治療内容】
バイオシャーク粉末:7.5g/1日(空腹時)
バイオシャークZS:15錠/1日(空腹時)
【経 過】
  2004年 5月 6日に大腿部の痛みを訴えて当院を通院。当院の段階で、右足は大腿骨骨折の為、ボルトで固定、左足は大腿骨と骨盤との間に変形が見られ、隙間は 1mmの状態を確認。同年 8月18日、これまでは温熱療法などで経過を見て、若干の痛みの軽減を感じたが、患者本人の希望によりバイオシャーク粉末7.5g/日と錠剤15錠/日の服用を開始する。同年10月14日に来院時には、左足大腿骨と骨盤との間の隙間は 2.8mmまで回復を見せ、股関節の痛みまったく感じなくなる。
その後も、大腿部の痛み以外にも、脊柱管狭窄症も患っている為に現在も服用中。
【結果と考察】
  この場合も、坑炎症剤は投与していないので、バイオシャーク粉末で鎮痛効果があったものと考えられ、QOLには十分に期待が持てます。また、レントゲンでは大腿骨と骨盤との隙間がない状態だったものが、五ヵ月後には、綺麗な隙間が確認できるまで回復している事からも、軟骨の再生に効果があると考えられます。

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臨床例3
【氏 名】阿久津ちとせ
【年 齢】82歳(T.11年生れ) 女性
【症 状】変形性膝関節症腰椎圧迫骨折
【治療内容】
バイオシャーク粉末:7.5g/1日(空腹時)
【経 過】
  2004年 2月26日、膝と腰の痛みを訴えて当院を受診。レントゲンのより変形性膝関節症と腰椎の圧迫骨折を確認する。膝のレントゲン結果は右膝 5mm、左膝 7.5mmの状態。同日より抗炎症剤は投与せず、バイオシャーク粉末7.5g/日での治療を開始する。
4月 8日の来院時には、膝と腰の痛みの軽減に加え、手の痺れもよくなる。
6月30日の来院時には、膝の痛みが大分よくなり、レントゲン結果は右膝 7mm、左膝 7.5mmの状態を確認。
9月 1日の来院時には、杖が必要なくなり、10月 7日には正座が出来るまで回復した。また、通常に立てるようになるまで回復した。
【結果と考察】
この場合も、坑炎症剤は投与していないので、バイオシャーク粉末で鎮痛効果があったものと考えられ、QOLには十分に期待が持てます。また、レントゲンで軟骨幅の増加が確認できることからも、軟骨の再生に効果があると考えられます。

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臨床例4
【氏 名】館野功
【年 齢】67歳(S.12年生れ) 男性
【症 状】腰椎ヘルニア
【治療内容】
バイオシャーク粉末:7.5g/1日(空腹時)
バイオシャークZS:15錠/1日(空腹時)
【経 過】
2003年 4月 2日、左大腿部の痛みを訴えて、整形外科を診断後、変形性腰椎症と診断を受け、治療を受る。同年 5月2日から当院を受診後、患者の合意を得てバイオシャーク粉末7.5g/1日の服用を開始するも、痛みが酷いため、安静の為に同月18日、整形外科に一週間入院(腰椎ヘルニアと診断される。)入院中もバイオシャーク粉末の服用は継続した。
退院後の 8月28日に当院を受診、この段階で痛みが取れたが、痺れはまだ残っていた。翌月9月27日の来院時には、痛みも痺れも取れ、その後は症状は出なくなる。
【結果と考察】
この場合も、坑炎症剤は投与していないので、バイオシャーク粉末とZSで鎮痛効果があったものと考えられ、QOLには十分に期待が持てます。

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臨床例5
はやしやすはる
【氏 名】林徳晴
【年 齢】35歳 男性
【症 状】椎間板ヘルニア
【治療内容】
バイオシャーク粉末:7.5g/1日(空腹時)
【経 過】
2002年より椎間板ヘルニアと診断され、2003年 3月 9日、腰の痛みを訴えて当院を受診。
症状としては、一年程前に突然の腰痛で動けなくなり、整形外科を受診した結果、腰部椎間板ヘルニアと診断を受ける。診断後、牽引治療、抗炎症剤投与等の治療を受けるも効果はみず、これまで勤務していた自動車工場での勤務を断念し、一年間の休職に入る。その後、2003年の 3月に当院を受診、MRI【図1参照】で椎間板ヘルニアと診断。これまでの治療経緯を確認した上で、患者本人の合意を得て、バイオシャーク粉末 7.5g/1日での治療を開始した。
一ヵ月後の 4月 3日の診察時には、腰の痛みが軽減。その後も継続して服用し、更に一ヶ月後の 5月 1日の診察時には、腰の痛みが消失した。その年の10月には、仕事も出来なかった状態からフットサルを週二回出来るまで回復し、服用から一年が経過した現在では、職場に復帰し、その後の経過でもヘルニアの症状は出ておりません。
【結果と考察】
初診時の2003年 3月のMRI【図1参照】と2004年 4年のMRI【図2参照】を比較すると、椎間板の間の軟骨の回復がはっきりと見られ、ヘルニアの所見は改善したと診断できます。
椎間板の場合は、軟骨の再生という表現は適切ではないですが、軟骨が正常な弾力を取り戻したと考えられます。また、一ヶ月、二ヶ月後と痛みが減少し、消失している事からもヘルニアの症状に対しても、鎮痛効果があると考えられます。

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臨床例6
なかやまかつよし
【氏 名】中山勝義
【年 齢】74歳(S.5年生れ) 男性
【症 状】慢性関節リウマチ
【発病歴】6年
【治療内容】
バイオシャーク粉末:10g/1日(空腹時)
【経 過】
2004年 2月 2日、リウマチによる膝の痛みで当院を受診。これまでもリウマチの治療を受けていたが、有効的な効果を得ない為、同日、本人の希望によりバイオシャーク粉末 10g/日の服用を開始する。また、リウマチ治療薬は使用しないが、ニフランの鎮痛剤は使用を続ける。
同年 2月28日、来院時には若干の痛みの軽減。翌月 3月27日の来院時には更に痛みの軽減があったものの、歩行時は、やっと杖をついて歩いている状態。
翌月の 4月24日、寝返りをしても膝の痛みを感じなくなる。更に 5月26日、これまで歩行には杖を使用しておりましたが、杖の使用が不要となる。その後も、継続して服用し、10月23日の来院では、台風の時には若干の痛みを感じたが、生活に支障はなく、落ち着いた生活を過ごしている。
【結果と考察】
この方の場合、坑炎症剤は投与していましたが、使用量の減少もあり、また痛みの改善、症状の改善からもバイオシャーク粉末で鎮痛効果があったものと考えられ、QOLには十分に期待が持てます。

 

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臨床例7
【氏 名】濱野すみ
【年 齢】75歳(S.4年生れ) 女性
【症 状】慢性関節リウマチ
変形性膝関節症
【治療内容】
バイオシャーク粉末:7.5g/1日(空腹時)
【経過】
2004年 6月24日に、リウマチでの指の痛みと膝の痛みを訴えて当院を受診。その日よりバイオシャーク粉末7.5g/1日の服用を開始する。レントゲンでの軟骨幅は、左右とも 4.8mm。7月 1日、膝の痛みに若干の軽減を感じ、同月24日には朝のこわばり感、夜中のこわばり感が楽になり、立ち上がりも楽になる。
8月30日、膝の痛みが半減し、正座が出来るまで回復した。
【結果と考察】
この場合も、坑炎症剤は投与していないので、バイオシャーク粉末で鎮痛効果があったものと考えられ、QOLには十分に期待が持てます。
結果と考察
【変形性関節症】
変形性関節症は関節に解剖学的、機能的な異常がある場合に起こりやすい。関節面の亀裂や適合不良、関節の形成不全、アライメントの異常、関節の不安定性、筋力の低下などで起こりやすい。関節軟骨の構造は軟骨細胞、マトリックスなどから成り立ち、コラーゲン、プロテオグリカン、非コラーゲン蛋白などを含んでいる。
上記のようなストレスが関節軟骨にかかることにより軟骨の亀裂が起こり構造の破壊が起こり始め、マトリックスの退行性変化が誘発され、その変化に対しホメオスターシス機能が働いて、軟骨修復と骨改変を伴うようになる。組織損傷が軟骨細胞に感知されるとメディエイターを放出しフリーラジカルがIL-1を産生し、それによってマトリックスを分解するメタプロテアーゼの発現を刺激する。それが軟骨破壊につながるのである。軟骨自体には痛みを感じるレセプターはなく、関節周囲の組織炎症や靭帯炎などが原因で疼痛を認められるようになる。これまでの臨床によりほとんどの患者に対して鎮痛作用は認められる。またレントゲンでも軟骨の増加が確認が出来るように、関節炎患者の根本治療となる軟骨の再生に対してもバイオシャークは効果があると考えられる。
【椎間板ヘルニア】
椎体と椎体の間にある椎間板が飛び出して神経にあたり、神経痛や脊髄の症状を引き起こすのが椎間板ヘルニアであり、頚椎から腰椎に至るどの部分でも起こります。最も頻度の高いのが腰椎部です。この症状の場合、急性時には牽引療法や神経ブロックを行い、コルセットで固定します。セット固定、腹筋の強化を中心とした腰痛体操を行うのみです。
これらの治療しか出来ない中、バイオシャークでの治療は鎮痛効果は勿論の事、MRIによる軟骨回復の例も認められる為、椎間板ヘルニアにも効果があると考えられる。
【慢性関節リウマチ】
慢性関節リウマチは医学的には原因が不明の病気であり、遺伝的要因、ウイルス、細菌、寄生虫などの感染が生じ、これらを抑える免疫の働きが通常の範囲を越えて、それが引き金になって発病するとも云われておりますが、現時点の医学では解明されておりません。
朝のこわばりから始まり、関節の疼痛、腫脹、熱感、圧痛、最終的には骨破壊、関節変形、骨性強直が起こります。
リウマチの場合には、鎮痛剤は勿論の事、副作用の強い坑リウマチ剤、免疫抑制剤の投与、ステロイド剤の関節内注入などの対処的な治療しかないのに対し、バイオシャークによる治療の結果は、坑炎症作用による鎮痛効果、また関節の屈折の回復に期待が出来ると考えられます。

- 結語 -
変形性関節症、慢性関節リウマチの治療には、疼痛消炎の軽減の為に非ステロイド性消炎鎮痛剤などの経口投与、インドメタシン、インテバンなどの外用剤、ステロイドなどの消炎?鎮痛の他、ヒアルロン酸ナトリウム、ムコ多糖体硫酸エステルによる軟骨保護剤などの関節内注射が組み合わせにより使用されており、椎間板ヘルニアには、局麻剤、ステロイド製剤などのブロック注射も行われている。変形性関節症、慢性関節リウマチに治療剤というものがなく、上記のような対処療法を用いている。やはり薬剤である限り、発疹や肝?腎機能障害などの副作用があり、その治療によっては注意が必要です。リウマチ患者の被験者はこれからの治療に加え、坑リウマチ剤、免疫抑制剤の投与、ステロイド剤の関節内注入など、その患者に応じた治療も行ってきた。これらの治療でもある程度の効果はあるものの、満足の行く評価は見なかった。そこで関節の疼痛の軽減及び除痛効果を期待して、患者に充分説明の上、消炎?鎮痛剤の投与を中止し、バイオシャークでの治療を開始した。その結果、多くの被験者に疼痛の軽減、歩行への回復、症状の軽減、回復が認められた。また発疹、肝?腎機能などの副作用はなかった。しかし中には効果のまったく認められない被験者も存在した。
本剤は現時点で根本的な治療法のない変形性関節症、慢性関節リウマチ、また椎間板の異常による椎間板ヘルニアに対しての鎮痛効果を期待したサプリメントであると考えられ、薬理作用、機序を解明しなければなりません。また、レントゲン上で膝、股関節、腰椎ともに、再生は認められた。

『人は化学工場から生まれた訳ではなく、自然から生まれたものである。「病気」もまた、工場から生まれた新薬ではなく、自然から生まれたものである。テレビが壊れたら、本屋や病院で直すのでなく、製造した工場で直すように、病気や人もまた、自然で作られているのなら、自然のもので治療をすべきである。「医食同源」の言葉通り、天然の食品で治療することが人間にとって一番望ましい』と語る。その温かく優しい人柄と化学薬品を極力使用しない治療方針で、近隣地域から県外の患者さんたちにまで人気を呼んでいる。

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中文前言

      本次进行「百傲鲨」临床实验,主要目的是证实百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉对退行性关节炎代表的关节炎, 腰椎间盘突出症, 以及类风湿性关节炎等疾病治疗之有效性。「百傲鲨」乃是利用锯峰齿鲛(英文名:Blue shark, 学名:Prionace blauca,中文名:锯峰齿鲛,俗名:水沙, 大翅沙)的软骨,在完全不添加任何化学药品的成分下制造而出。而且在粉碎软骨时,利用一种不需经过加热的特殊冷冻粉碎加工技术制造, 其主成分是由粘多糖体蛋白质,Chondroitin(硫酸软骨素), hyaluronic acid(玻璃酸)等所组合而成。现今治疗关节炎时,多半利用关节内注射玻璃酸, 以及服用硫酸软骨素等药物等进行治疗,但在医学检验上,并未见到很有成效的评论。
     因此, 在日本, 针对罹患退行性关节炎, 腰椎间盘突出症, 以及类风湿性关节炎等曾进行各种药剂治疗,但又未见良好成效的病患,给予服用百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末。本篇即是根据百傲鲨临床实验,实际得到的成果报告。

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关于锯峰齿鲛

【名 称】学名: Prionace blauca 锯峰齿鲛    英文名称:Blue Shark     日文名称:ヨシキリザメ(白眼鲛科)
【体 长】2~3公尺
【分 布】栖息在全球热带, 亚热带, 及温带海域。但在寒冷地带分娩。
【特 征】蓝色细长身体(白色腹部)与一对长胸鳍,另外,大且圆的眼睛为其特征。
【使用部位】软骨全体
【粉碎方法】冷冻粉碎
【作 用】软骨再生作用,阻碍新生血管作用, 镇痛效果, 抗炎症作用 。
【生 态】延绳钓渔业中,与其它鲨鲛类相比,是最频繁被捕获的鲨鱼种类。
    其中,宫城县气仙沼港以日本第一的渔获量自豪,尤其是春天到夏天这段期间特别活跃,年间产获量约12,000~13,000吨。
    此鲨鱼以非比寻常的长距离洄游而著名,目前为止,最长移动距离为十六个月内5,984公里。在高速移动下,64天约2,764公里。平均一天移动43.2公里。
    除了软骨以外,胸鳍可做为鱼翅等食材,身体部分则将鱼肉磨碎后制成鱼板, 鱼糕,鱼皮部分则软化其皮革,制成皮夹, 皮包等。另外,锯峰齿鲛的肝脏很大,约占全体重量的四分之一,其中的肝油就约占肝脏的一半体积。而鱼肝油含有丰富的维他命A,以往常被用来做为营养补给品。锯峰齿鲛与哺乳类相同,为胎生动物,一次可产下25至50只幼鲨。因其繁殖力强,目前为止在渔业量调查中,并未发现其产量有减少的迹象。
    另一方面,虽然英文名为Blue Shark直译为蓝鲨,但当日文汉字写为青鲨时,是属于另一种称为Lamnidae科(鼠鲨科)的鲨鱼。
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                                       关节疾病患者使用锯峰齿鲛软骨粉后的软骨再生报告

                              The cartilage reproduction report to the joint disease by Bio Shark
                                                                                                                                               藤沼秀光
                                                                                                                                               藤沼医院 院长

【目的】
   锯峰齿鲛的软骨,针对关节疾病,如:退行性关节炎, 腰椎间盘突出症, 类风湿性关节炎等具有镇痛效果, 及抗发炎作用,另也以改善QOL(Quality of life:生活质量)而闻名。对于启示那些有效性的研究,也有很多公开报告。但那些报告仅指出能改善生活质量。并没有以治疗症状根本为目的,因此本篇报告与治疗病根相关,针对软骨再生进行讨论。
【材料与方法】
    实验对象针对十三位罹患退行性关节炎, 四位患有类风湿性关节炎, 以及五位患有腰椎间盘突出症等病患,进行讨论。
    本次使用百傲鲨,是采用彻底质量管理的天然100%锯峰齿鲛软骨制成的粉末。
    投药量方面,退行性膝关节病患,每日仅给予百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末7.5克。腰椎间盘突出症患者,每日仅给予百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末7.5克。慢性关节病患方面,则每日给予7.5克百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末,另也有每日给予15克。另外,投药期间针对各式各样的症状,在依患者的X光片检查, 以及MRI(核磁共振图),进行确认软骨状态。
【结果与考察】
    关于既往病例及检查结果,以各症状别表示,也视各症状病例,增加用药考察。

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【临床案例1】

【姓名】津田イチ
【年龄】78岁 女性
【症状】退行性关节炎
【病史】30年
【治疗内容】百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末:7.5g/1日(空腹时)
【过程】
    津田女士自1973年以来,患有30多年的退行性关节炎。2002年12月12日,因两膝关节痛,到本院接受诊疗。初诊时,因已接受过整形外科, 接骨院, 按摩等各种治疗,2002年12月经过患者本人同意,不用抗炎药物,而开始以每日给予7.5g 百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末的方式治疗。
    经过一个月后,根据X光片检查,确认骨头与骨头间已产生间隙(请参见图二)。在那之后的十三周后,能确认骨头和骨头间持续产生间隙(请参见图三),即确认到软骨再生。
另外,体重减少五公斤,减轻了膝盖的负担,在那之后持续服用下,现已回复自己的力气,并且能安稳的过日子。
【结果与考察】
    通常像这样的患者,原本会持续恶化下去,而整型外科医生也会建议患者接受「人工关节置换手术」。站在医学角度上思考,虽然软骨再生实在令人难以置信,但事实上,透过X光片检查,证实其的确具有软骨再生作用。
    更令人惊讶的是因体重减少,膝盖负担也变轻,从这可得知体重与膝盖治疗关系相当密切。
    以上的临床结果,百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末具有镇痛效果,也可对改善QOL(生活质量)赋予期待。另外,从确认软骨间隙能够增大一事,也可得知其具有软骨再生效果。 
通过X光片判断软骨再生

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【临床案例2】

【姓名】臼井タミ
【症状】退行性髋关节炎
【治疗内容】百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末:7.5g/1日(空腹时)
【过程】
    患者2004年5月6日因大腿关节痛,而定期到本院接受治疗。当时,因右脚大腿骨骨折,而利用钢钉固定,左脚则检查出大腿骨与骨盆间发生变形,之间空隙为1mm。同年的8月18日,经过一段时间的温热疗法后,患者自觉关节痛已有些许减轻。而依照患者本人的意愿后,开始每天服用7.5g 的百傲鲨粉末。
    同年的10月14日患者到院诊察时,当时左腿大腿骨与骨盆间的间隙已回复到2.8mm,股关节痛感也完全没有感受到。
    在那之后,除了大腿地方还有疼痛感外,后来因罹患脊柱管狭窄症,现在也在服药治疗中。
【结果与考察】
    在这样的情况下,因没有服用抗炎药物,从这可得知百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末具有镇痛效果,可对改善QOL(生活质量)赋予期待。而且,经由X光片检查后,原本大腿骨与骨盆间的间隙几乎快要看不见,但在服用百傲鲨的五个月后,可以确认其间的间隙已回复到以往最佳状态,从这也可得知该产品具有软骨再生效果。
 

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【临床案例3】

【姓名】阿久津ちとせ
【年龄】82岁(大正11年生)﹑女性
【症状】退行性关节炎﹑腰椎压迫骨折
【治疗内容】百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末:7.5g/1日(空腹时)
【过程】
    患者于2004年2月26日,因膝盖与腰关节痛而到本院接受诊疗。根据X光片检查,确认该病患罹患退行性关节炎与腰椎压迫骨折。由膝盖X光片的检查结果显示,右膝骨头间的间隙为5mm,左膝骨头间的间隙为7.5mm。从当日起,立即停用抗炎药物,改以每天服用7.5g 百傲鲨粉末的治疗方式。
    4月8日到院时,膝盖与腰关节痛感已减轻,而且手的麻痹情况也已好转。
    6月30日再次到院检查,膝关节痛感几乎完全消失,根据X光片检查,右膝骨头间的间隙为7mm,左膝骨头间的间隙为7.5mm。
    9月1日到院诊察,已不需要拐杖支撑,10月7日已恢复到可以挺腰正座。另也恢复到以往那样,可以正常站立。
【结果与考察】
    在这样的情况下,因没有服用抗炎药物,从这可得知百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末具有镇痛效果,可对改善QOL(生活质量)赋予期待。而且,经由X光检查,确认软骨幅度增加,从这可得知其具有软骨再生效果。

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【临床案例4】

【姓名】馆野功
【年龄】67岁(昭和12年生), 男性
【症状】退行性腰椎间盘突出症
【治疗内容】百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末:7.5g/1日(空腹时)
【过程】
    患者于2003年4月2日因左大腿关节痛,到院接受整型外科检查,诊断出罹患退行性腰椎间盘突出症,而接受一连串的治疗。同年的5月2日到本院接受诊疗,经由患者的同意后,开始每天服用7.5g的百傲鲨粉末。因该患者当时坐骨神经痛剧烈,为缓和疼痛,而于同月18日,到整型外科住院一周(诊断出罹患腰椎间盘突出症),住院期间也持续服用百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末。

    出院后,8月28日到本院接受诊疗,虽然在这个治疗阶段,坐骨神经痛感已解除,但麻痹状态还是存在。次月9月27日到院时,坐骨神经痛感及麻痹感已完全消失,之后也未再出现。
【结果与考察】
    在这样的情况下,因没有服用抗炎药物,从这可得知百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末具有消除坐骨神经痛和腰关节痛的效果,可对改善QOL(生活质量)赋予期待。
【译者注】虽然该临床报告中没有提及颈椎病案例,但是,百傲鲨锯峰齿鲛鲨鱼软骨粉也运用于日本临床治疗中,我们也知道,颈椎、胸椎、腰椎、骶椎、尾椎共同构成人体的脊椎关节,其构造原理基本相同,因此,我们可以同理参考该临床报告中的退行性腰椎间盘突出症(【案例4】)、腰椎间盘突出症(【案例5】)同样也可适用其它脊椎关节的退行性症、突出症、炎症、骨质增生症等软骨损耗性原因引起的病症。

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【临床案例5】

【姓名】林德晴
【年龄】35岁(昭和44年生), 男性
【症状】腰椎间盘突出症
【治疗内容】百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末:7.5g/1日(空腹时)
【过程】
    该病患于2002年被诊断出罹患腰椎间盘突出症,2003年3月9日因腰关节痛和坐骨神经痛而到本院接受诊疗。
    约一年前因突然腰关节痛和坐骨神经痛导致无法行动,在整型外科诊断出罹患腰椎间盘突出症。之后,接受牵引治疗,服用抗炎药物等治疗方法,但始终未见成效。在那样情况下,该病患只好放弃汽车工厂的工作,办理停职一年。之后,2003年3月到本院接受诊疗,利用MRI(核磁共振图)(参看图一)诊断出腰椎间盘突出症。在确认该病患之前所接受的治疗经过后,得到患者本人同意,开始改以每日服用7.5g 百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末的治疗方式。
    一个月后于4月3日接受诊察时,腰关节痛感和坐骨神经痛感已减轻。之后也持续服用,5月1日再次检查时,腰关节痛感已完全消失。同年的10月,从原本无法工作已恢复到一周可出席两次五人制足球赛。服用一年后的现在,也已回到工作岗位,之后也未再出现腰椎间盘突出症和坐骨神经痛的相关症状。
【结果与考察】
      2003年3月初诊时的MRI(核磁共振图)(参看图一)与2004年4月的MRI(核磁共振图)(参看图二)相比,可清楚看到腰椎间盘突出症状,已有明显的改善。
   椎间盘的场合,用软骨再生来表达不太合适,但可知软骨已恢复了正常弹性。而且,服用一个月后腰关节痛和坐骨神经痛感减少,两个月后疼痛状况完全消失,由此可得知百傲鲨对腰椎间盘突出症,具有消除坐骨神经痛和腰腿关节痛的效果。

通过核磁共振观察到腰椎间盘突出减轻了(图)

【译者注】虽然该临床报告中没有提及颈椎病案例,但是,百傲鲨锯峰齿鲛鲨鱼软骨粉也运用于日本临床治疗中,我们也知道,颈椎、胸椎、腰椎、骶椎、尾椎共同构成人体的脊椎关节,其构造原理基本相同,因此,我们可以同理参考该临床报告中的退行性腰椎间盘突出症(【案例4】)、腰椎间盘突出症(【案例5】)同样也可适用其它脊椎关节的退行性症、突出症、炎症、骨质增生症等软骨损耗性原因引起的病症。

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【临床案例6】

【姓名】中山胜义
【年龄】74岁(昭和5年生), 男性
【症状】类风湿性关节炎
【病史】6年
【治疗内容】百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末:10g/1日(空腹时)
【过程】
    患者于2004年2月2日,因类风湿性关节炎导致膝关节痛而到本院就诊。虽然在此之前有接受一连串的类风湿性关节炎相关治疗,但因始终得不到良好的效果,因此在就诊当天,经由患者本人的同意,而开始每天服用10g的百傲鲨。另外,虽然没有服用治疗类风湿性关节炎的药物,但还是持续使用Niflan镇痛剂。
    同年的2月28日该病患到院检查时,已有减轻些许关节痛。次月的3月27日再次回诊,关节痛状况已减轻许多,而且步行时,已经可以使用拐杖行走。
    隔月4月24日回诊,患者表示睡觉翻身时膝关节痛感已逐渐消失。而原先走路还需要使用拐杖,但5月26日再次回诊时,已不需要使用。在那之后,还是持续服用百傲鲨,10月23日再次到院接受诊疗,虽然表示在台风时感到些许的疼痛,但在生活上已完全无障碍,回复到往日平静的生活。
【结果与考察】
    在这样的临床实验下,虽然有服用抗炎药物,但使用量也已减少,另外从减轻关节痛感及改善症状这点来看,可得知百傲鲨具有镇痛效果,可赋予期待其能改善QOL(生活质量)。

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【临床案例7】

【姓名】滨野すみ
【年龄】75岁(昭和4年生), 女性
【症状】类风湿性关节炎﹑退行性关节炎
【治疗内容】百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉末: 7.5g/1日(空腹时)
【过程】
    2004年6月24日该病患因类风湿性关节炎导致手指与膝关节痛,而到院接受治疗。而自那天起,开始每天服用7.5g的百傲鲨。从X光检验中,发现其软骨左右间距皆为4.8mm。在7月1日的回诊中,该病患表示膝关节痛感已感到些许减轻,同月24日再次回诊,表示早晚的紧绷感已减轻,也能轻松的站立。
    8月30日再次回诊,膝关节痛感已减轻一半,也已恢复到可以挺腰正座。
【结果与考察】
    在这样的情况下,因没有服用抗炎药物,从这可得知百傲鲨粉末具有镇痛效果,可赋予期待其能改善QOL(生活质量)。

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—结果与考察—

【退行性关节炎】

    所谓的退行性关节炎,在解剖学上,意指关节容易发生机能性异常。例如容易引起:关节表面龟裂, 关节适合不良,关节形成不全, Alignment异常, 关节不稳定性, 以及肌肉无力等症状。关节软骨构造是由软骨细胞, Matrix等成立,内含有Collagen(胶原蛋白), Proteglycans(醣蛋白), 以及非Collagen(胶原蛋白)等物质。
    如上述所言,因压力施加在关节软骨上,而开始引起软骨龟裂, 构造破坏,并诱发Matrix(基质)进行退化。而体内为了对抗这样的变化,开始自行启动Homeostasis(体内平衡)机能,形成而产生Free Radical(游离基)IL-1。在依这个刺激使的分解Matrix(基质)的Metalloproteinase(金属蛋白酶)出现。而这些与软骨破坏息息相关。
    软骨本身并不是感受疼痛的Receptor(受体),而之所以会有疼痛的感觉,是由关节周围组织发炎以及韧带发炎所引起。从以上的临床实验,可得知百傲鲨对大部分的退行性关节炎病患具有缓解疼痛效果。而且透过X光检验,能确认软骨增生,证实百傲鲨对退行性关节炎患者的软骨再生相当具有效果。

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【腰椎间盘突出症】

    脊椎骨与脊椎骨之间的腰椎间盘膨出并压迫神经,引起坐骨神经疼痛与脊髓症状,这就是所谓的腰椎间盘突出症。而从颈椎到腰椎部分都有可能引发该症状。其中最频繁的是发生在腰椎部位,在颈椎部位则形成颈椎病。
    若发生这样的疾病,在急性期需要进行牵引疗法与神经麻醉,并使用Corset(束腹)固定。若症状发生恶化,则需要进行手术。而在慢性期则需要勤于注意腰部保温,且用束腹固定,并进行以强化腹筋为主的预防腰关节痛体操。
    在只能进行以上这些疗法下,百傲鲨在这个疾病中的缓解疼痛效果是不容置疑,另外,从MRI(核磁共振图)确认软骨恢复正常的案例,可推断百傲鲨也对治疗腰椎间盘突出症相当有效。

【译者注】虽然该临床报告中没有提及颈椎病案例,但是,百傲鲨锯峰齿鲛鲨鱼软骨粉也运用于日本临床治疗中,我们也知道,颈椎、胸椎、腰椎、骶椎、尾椎共同构成人体的脊椎关节,其构造原理基本相同,因此,我们可以同理参考该临床报告中的退行性腰椎间盘突出症(【案例4】)、腰椎间盘突出症(【案例5】)同样也可适用其它脊椎关节的退行性症、突出症、炎症、骨质增生症等软骨损耗性原因引起的病症。

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【类风湿性关节炎】

    类风湿性关节炎的发病相关症状有清晨时关节会晨僵,关节痛, 肿胀, 热感, 压痛,最终则会引起骨头破坏, 关节变形, 以及骨性强直等。该疾病目前在医学上还是原因不明的疾病,由遗传性要因, 病毒, 细菌, 寄生虫等产生感染,而为了抑制这些感染物质,身体的免疫功能会开始运作,当超过正常范围,会引起疾病发作。目前在医学上还是无法明确解释这个疾病的成因。

    治疗类风湿性关节炎时,通常也只能使用镇痛剂, 副作用较强的抗风湿症治疗剂, 并给予服用免疫抑制剂, 以及在关节内注射Steroid(类固醇)等。但经由使用百傲鲨的治疗结果显示,可得知其具有缓解疼痛效果,而且也能寄予期待关节恢复原本的灵活度。

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-结论-


    在退行性关节炎及类风湿性关节炎的治疗上,口服中常用的有缓解发炎疼痛的非类固醇剂。外用药剂有Indomethacin, 及Inteban。 除了利用类固醇等消炎缓解疼痛以外,也与由Sodium Hyaluronate, 及粘多糖体硫酸酯的软骨保护剂等关节内注射剂一起合并使用。针对腰椎间盘突出,则是进行局麻剂, 类固醇制剂等神经麻醉注射。
    目前并没有退行性关节炎及类风湿性关节炎的专门特效药物,治疗方法则是利用上述的对抗疗法。不过,毕竟那些都是药剂,有起疹, 肝肾机能障碍等副作用,因此进行这样的疗法必须特别注意所使用药物的相关副作用。
    针对类风湿性关节炎的实验对象者,一直以来进行着的是上述疗法,再加上给予抗风湿症剂, 免疫抑制剂,以及利用类固醇药剂注射至关节内等适合患者的疗法。尽管这些疗法有一定程度的效果,但并未见到很满意的评价。
    因此,为期待百傲鲨能减轻关节痛及去除疼痛效果,在充分的向患者说明后,停止患者使用消炎镇痛药剂,开始改以百傲鲨治疗。结果证实许多实验对象,在服用后,疼痛减轻, 恢复步行, 症状减轻,以及恢复往常正常状态。而且,也没有起疹, 肝肾机能障碍等副作用产生。
    百傲鲨粉末是针对目前没有根本疗法的退行性关节炎、类风湿性关节炎和椎间盘突出等症状具有缓解疼痛效果的食疗用品,其药理作用必须得到解明。另,通过X片确认到了膝盖、髋关节、腰椎等软骨再生。

2004年11月30日      藤沼医院 院长 藤沼秀光

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【藤沼秀光医师简介】

医学博士﹑藤沼医院(栃木県河内郡上三川町梁347番地)院长。
独协医科大学 心血管﹑肺脏内科兼任讲师。

  藤沼医生提到『人类并不是从化学工厂制造出来的产物,而是来自自然。「疾病」亦是如此,并不是由工厂制造出来,而是来自自然的产物。就如同电视损坏一样,并不是送到书店或医院,而是送到制造工厂修理。疾病与人亦是如此,若是来自自然的产物,也应该回归自然,以自然的方式来治疗。就如同「医食同源」这句话一样,利用天然食品来治疗疾病,对人类而言,是最好的治疗方式。』藤沼医生个性温文儒雅且待人和善,治疗疾病上也极力不使用化学药品,在日本的患者间,是位相当受欢迎的人气医生。  

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>>>详细了解百傲鲨锯峰齿鲛软骨粉

 

<<百傲鲨公司诚挚提醒:百傲鲨软骨粉由天然锯峰齿鲛软骨精制而成,虽在原产国日本作为关节替代疗法用于实际临床,但在中国并未申请药号,请勿与药准字号产品混淆。


 
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